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圧迫面接の手法

新卒でも中途採用でも圧迫面接と言うものが存在すると思います。
Wikipediaによると、
圧迫面接(あっぱくめんせつ)とは、面接で受験者に意地悪な質問を
してその受け答えを評価する面接技法。顧客や取引先からのクレー
ムにきちんと対処できるかどうかをみるために行われることが多い。

のだそうです。

私の場合も圧迫面接にあった経験があります。
その会社では、何を答えても
「なぜそのように思いますか?」
「なぜそうなんですか?」
「なぜ?」
「ナゼ?」

返答しても返答しても3?4回ぐらい「ナゼ?」と聞き返してくる・・・。
この方法圧迫面接のひとつの方法なのだそうです。
聞いた話によると、優等生的な発言ばかりしていると本心で考えている
事は何なのだろうと、このような質問をされる事があると言う事でし
た。

この圧迫面接、ストレスにさらされる状況になった時にどのような対処
をするか
を見るひとつの方法なのだそうです。
感情的にならずに、冷静、自然に返答する事を心がけるとよいと言う事
です。
ただ、「ナゼ?」「ナゼ?」「ナゼ?」と面接で聞かれるのも含めて圧迫面接と
感じる質問を受けたら、自分に興味持ってるんだなぐらいの気持ち
で面接を受けるといいと思います。
まったく興味を持っていないのであれば、面接をさっさと終了して
しまってもいい
わけですし、イジワルで採用担当者の人がそのような質問をするの
であれば、そんな会社こっちから御免って思えばいいと思いますし。

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面接 | 【2006-04-16(Sun) 17:16:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集] |ブックマークに追加する

面接の質問

中途採用でこれから転職活動をするに当たって、
どうしても就職活動というと新卒での事を考えてしまいます。

新卒と中途(既卒)の違いと言うものがあるのかと思ったので書きたいと
思います。
中途の面接と新卒の面接で違うことは、何ができるのかと言う
具体的な経験、能力、スキルが求められているのだと思います。
これらの事をしっかりと職務経歴書に書くなり、自己PRをするなり
するといいと思います。
新卒での就職活動でも、大学時代のサークル、部活での経験を
会社に入社後、このように生かすと言う事を言ったりしますが、
中途では、より具体的に職務上の経験、実績からアピールする
必要があるのだと思います。

また、面接を受ける際に以下のような質問には、しっかりと
答えられるようにしておいたほうがいいということです。

?転職理由
前職の悪口や愚痴などではなく、キャリアアップ等向上心を持って退社
した等、前向きな事を言うのがいいようです。人生観や職業観などを
交えて話す事もひとつの手段だと思います。
またあまり、表面的な事ばかりを言うのではなく、正直にマイナス面を
話したほうが誠実だと評価する採用担当者の方もいるそうです。

?志望動機
新卒の時と同様、志望動機はほとんどの場合聞かれると思います。
理想としては、競合他社でなくなぜ御社を志望しているのか、
前職での経験が、どのように活かせるのかなどを含めて
志望動機を話せるようにしておくと良いようです。

?長所と短所
これも、新卒の時にもあなたの強み弱みは何ですかと言う事でよく聞か
れると思います。
長所:責任感が強い
短所:責任を背負いすぎる
見たいな感じで、対比させるような答えが言いとよく聞きます。
また、短所に関しては、どのように短所に対して対応するのか
と言う事を答えられるようにしておくのがいいそうです。

?仕事の経歴
中途採用の面接に行くとまず、経歴を話してください、自己PRしてくだ
さいと言う質問が真っ先に来る事があります。
私の場合、このような質問が来た場合、自己PRと職務経歴をまとめては
なし、最後に、この経験を御社でどのように活かしたいかということ
を話しています。採用担当者の方としても、この質問をなぜするか
と言うと、この人の経歴が入社後どのように活かせるかと言う事を知
りたい為に聞く質問だと思うので、自分自身の職務経歴と志望して
いる会社で活かせる点を中心に話すといいと思います。

?人生観と職業観
実際に面接で、人生観と職業観を質問される機会があるかと言うとそん
なには、ないと思います。ただ、このことに関して考えておくと
面接でほかの人と違う答えを言えたりします。
新卒での就職活動時、集団面接などで、質問に対して、
4人のうち1人だけ違うことを言ってしまうような事がありました。
面接を終わった時は、少し後悔するのですが、
結構、そんなときは面接に通っていて、ほかの人は落ちているなん
ていうこともありました。
すべての質問に対して、当たり障りのない返答しかしないよりは、
他の志望者と差別化を計ったほうが言い訳で、このことに関して
しっかりと考えておくといいと思います。

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面接 | 【2006-04-16(Sun) 17:16:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集] |ブックマークに追加する

第一印象

新入社員として入社した会社の社会人研修で、第1印象は、
大切だと言う事を習いました。

その時の資料を見てみると、
人に印象を決める要素として、
視覚情報:見た目・表情・しぐさ・視線.姿勢.服装.髪型など-55%
聴覚情報:声のトーン・速さ・大きさ・口調.抑揚-38%
言語情報:話の内容-7%
なのだそうです(メラビアンの法則-心理学)。
就職活動、転職活動での面接にそのまま当てはめてしまうと、
視覚情報、聴覚情報だけで、93%を占めてしまうと
言う事になります。
言語情報(話の内容)は、わずか7%だけです。

40代、50代の方々なら、当然過去の実績等
重視されるのだと思いますが、
私のように20代で転職活動をしている人、
異業種へ転職をしようとしている人には、
コワい法則です。

面接をする方も当然人間なので、
転職理由、自己PRなどもしっかり聞いているとは思いますが、
服装、話し方等の視覚、聴覚情報の事もしっかりと意識して
面接を受けたほうが良いと思います。
この法則、営業職の方なども使えると思います。

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面接 | 【2006-04-16(Sun) 17:13:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集] |ブックマークに追加する

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